【2026年最新版】
おすすめの安いドライヤー特集
当店おすすめのヘアドライヤーを紹介いたします!
XPRICEはドライヤーも豊富な品揃え!
ドライヤーは毎日使うものですが、ヘアケアができるものや風量が強く速乾性のあるものなどその種類は様々。
価格帯も格安のものから高価なものまで種類が豊富です。
XPRICEでは、そんなドライヤーの選び方やおすすめポイントもご紹介しています!
自分にピッタリのドライヤーをぜひ当店で探してみて下さい。
ドライヤーの選び方のポイント
最近のドライヤーは商品数が多く、どんなドライヤーを選べばよいのか迷ってしまいますよね。
そんなときに必ずチェックしたいポイントは、ヘアケア機能、風量、重量です。
【ヘアケア機能】
ドライヤーで最もチェックしたいポイントは、ヘアケア機能です。
ドライヤーは毎日使うもの。髪が傷まないように各メーカーごとに髪をケアする機能が備わっています。
パナソニックでは「ナノイー」機能が搭載されており、空気中にある超微細化された水分たっぷりのイオンが髪に浸透します。
髪にたっぷりと水分を与えてあげることで、キューティクルが引き締まりツヤのある健康な髪へと大変身。
また、シャープは「プラズマクラスター」機能を搭載しています。
空気中のプラスとマイナスのイオンが髪に水分子コートを作り、うるおいを保つことができる機能です。
加えて、「温度調節機能」もチェックしたいポイントです。
温風を当てすぎたりすると髪が傷んでしまったりすることも多いですが、「温度調節機能」搭載だと自動で温風・冷風の切り替えができ、ヘアケアに役立ちます。
髪のダメージを気にする方は、このようなヘアケア機能をしっかりチェックすると良いでしょう。
【風量】
髪は、温風で乾かしすぎてもキューティクルを傷めてしまいますし、しっかりと乾かしきれていないと頭皮に雑菌がわいてしまう恐れがあります。
適切に髪を乾かし、髪へのダメージを抑えたい方は風量も確認しましょう。
風量が強いものだと、短時間で乾かすことができるためダメージを抑えられます。
また、髪の温度を自動で検出する「温度センサー」があると必要以上の温度で乾かすことが無くなるため、ヘアケアにも繋がります。
「温度調節機能」が搭載されたドライヤーだと、簡単に髪のツヤを維持することができるので風量と併せてチェックしましょう。
【重量】
ドライヤーは毎日使用するものであり、片手で持ちながら乾かすものです。
数分~数十分程度しか持たないものとはいえ、あまり重いものだと腕が疲れてしまい充分に髪を乾かすことができないですよね。
一般的なドライヤーの重さは500g~800g程度なので、髪の長さにあわせて選ぶのも良いでしょう。
髪が長い方は、重量のあるものだと乾かしづらくなるため、なるべく軽量の物で機能が充実しているかどうかを確認しましょう。
500g以下のドライヤーでは、旅行用のものや簡易的なものも含まれているため、
自分の髪の長さや実際に使用する環境などを想定しながら選ぶのがおすすめです。
おすすめの安いドライヤー【すぐに乾かせる大風量モデル】
ドライヤーの風量を確認したい時は、m3(立方メートル)分という単位で表示されている数字をチェックしましょう。
一般的にはこの数字が大きければ風量も強くなり、速乾性も高まります。
また、風量の調節ができるモードが搭載されているものだと騒音にも気を付けることができるので、風量を選べると使用度の幅が広がります。
コイズミの「KHD-9330」は、1.9m3/分とロングヘアの方にも安心の大風量です。
スカルプモードが搭載されている商品もあり、地肌にも優しい商品となっています。
さらに、ツインマイナスイオンも搭載しており毛先までうるおいを与えてくれます。
消費電力が1000W以上のものになってくると、一度に多くの電気を使用した際にご自宅のブレーカーが落ちてしまう可能性があるので、
頻繁にブレーカーが落ちる場合は、900W前後のものを選ぶと安心です。
おすすめの安いドライヤー【ヘアケア機能付きモデル】
テスコムの人気モデル「プロフェッショナル プロテクトイオン ヘアードライヤー/ NIB500A」は、
熱風による熱のダメージを軽減するためのAUTOモードが搭載されています。
AUTOモードは、温風と冷風が交互に自動で放出されます。自分でその都度風温を切り替えるよりも簡単で、毛先までダメージ補修が可能です。
また、コイズミの「マイナスイオンヘアドライヤー KHD-9330」はスカルプモードやツインマイナスイオンを搭載しています。
風量は1.9m3と大風量で、髪を素早く乾せるので忙しい朝にも安心です。
パナソニックの「EH-NA0G」は重量が595gと比較的持ちやすい重さで、マイナスイオン機能や取り外し可能なノズルが付属しています。
さらに、「毛先集中ケアモード」で毛先が広がらずにまとまるので、朝のスタイリングにもピッタリの商品です。
また、シャープの「IB-WX1」はセンシングドライモード搭載でドライヤーと髪の距離を計算し、風温を55℃以下にコントロールします。
髪を染めたばかりで色落ちが心配な方は、乾かしすぎを防ぎヘアカラーを保つことも可能です。
自分の髪の状態などを確認しながら、どんなヘアケア機能が欲しいかをチェックしましょう。
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